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ぬるヲタ 好きなものについてつらつら無駄話をします。 イラスト更新は少なめ
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三国恋戦記3〜仲謀攻略編


三人目は、三国志界のニシキノこと仲謀を攻略。


・仲謀のスチルはジョジョ立ちがデフォルトであり、通常運転。URYY・・・
 

・仲謀ルートは、シリアス少なめで全体的にテンションが高い。
性格の面倒くささでは群を抜く仲謀のツンドラは、しかし乙女たちには大変な需要があるそうな。・・・嫌だろ、こんなクソガ・・・エフンエフン!



・酒の席での態度の悪さから、堪忍袋の緒が切れた花さんによりフランベされる仲謀。
濡れ絵差分でドキドキなんて、美少女だけで十分でござるよ・・・oh・・・
この後も、隙あらばとすぐに濡れ髪にされてしまう彼のビジュアル偏差値に泣いた。


・既におなじみとなった、攻略対象とのタイムリープ。
仲謀ルートでは音速を超える光速でこのイベントに辿り着いてしまう。他のキャラクターと比べて展開が早すぎて笑える。
このタイムリープイベントでは、毎度毎度孔明親子が悲惨な目にあってしまう。そのバラエティの豊富さがすごい。もうプレデターとかに襲われてもアリかもしれない。


・雨降る森の中で、二人きりのシーン。
普段でも十分不思議な構造なのに、脱ぐとさらに不思議な構造になっている仲謀の服の謎。こいつは未来に生きてんな。


・花ちゃんなんかより、仲謀の頭の中がお花畑すぎて困る。
イベントも、どうにも少女漫画テイストのものが多い。むしろヒロイン逆転したほうがいいんじゃ・・・


・仲謀ルートは孟徳の時と違って、恩人の玄徳陣営に気を遣いつつ攻略する、なんて面倒くさいことがなくていい。けど仲謀はともかく、孟徳は他キャラのルートになるととことん悪役に徹するなぁ。


・仲謀の、あまりにストレートな「俺さまのものになれ!」告白からの→「ここ(俺の部屋)が俺達の愛の巣だぜ(ドヤァ・・・)」の威力が凄すぎて笑ってしまった。もうやだ、この寒流。


・ひたすら恋いこがれる雲長の時と違って、仲謀や孟徳らの追いかけられるルートだと、花ちゃんがもの凄く鈍感になるので大変だ。
仲謀のレーザービームのような愛の言葉を受けても、「どうしてあたしのためにそこまでしてくれるんだろう・・・あたしはただの使者なのに!もうヤダ、ゴーイン!」とか言い出してしまう始末。雲長なんかよりは、100倍分かり易いアタックをしているのに人格否定までされる仲謀はなかなかに不憫。花ちゃんの頭を恋空の角で殴ってあげたい。


・仲謀はともかく、妹の尚香ちゃんはとっても可愛い・・・まさか???ルートって影武者疑惑のある尚香ちゃんとゆりゆららららするのか・・・?


・ファーストキスが事故で奪われたくらいで、心に深い傷を負う仲謀マジスイーツ(笑)
告白の返答で「好きじゃないよ」を選択すると、光速を超えるニュートリノで現代に戻されたのがおかしかった。むしろこれ、グッドエンド!


・仲謀の剣舞がまるきり覇王愛人すぎてお腹痛い。花ちゃんに剣舞を覚えろっていったのは、現代に戻った後、宴会芸に困らないためにだよね。


・花ちゃんが現代に帰る事を、仲謀に打ち明ける真剣なシーン。
どうもこういう所では、十二国記を思い出す。しかし十二国記に比べて、このシーンのなんとピンク色なことか・・・楽俊なんか素っ裸で陽子を説得したのに・・・


・尚香ちゃんと玄徳がなんと政略結婚。けど、良識派二人がくっついたら、まわりはどうしようもない奴が残るが・・・
結婚の為の従者として雲長が約2年ぶり(体感年数)に登場すると、彼の安定感のある陰キャラ具合に安心した。
正装した孔明はどうもおもしろくてしょうがない。ひょうたんみたいな顔しやがって・・・


・なんやかんやであんまり障害もなく二人は結ばれ、グッドエンド。仲謀ルートは一点の曇りもないラブラブ( )エンドでした。よかったね!



次はどうしようかな・・・微妙にいいとこなしだった公瑾でも攻略するか・・・





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今日は書きたいことがたくさんありすぎて・・・



・題名のない音楽会ですぎやまこういち氏が出演していました。
やっぱりドラクエ音楽はよい・・・序曲はよい・・・


・なんと、ルパン三世の不二子、五エ衛門、銭形の三人の声優が一新されるとのこと、そして、不二子役にはなんと沢城みゆきが抜擢されたそうな。
私はもう、嬉しくて、嬉しくて・・・
スッキリで、12月2日に放送される新作テレビスペシャルが紹介されて、新声優もお披露目されました。加藤浩次がみゆきちを知っていたことにびっくりw
みゆきちの不二子がイメージぴったりのエロエロ声で、すばらしかったです。前の不二子の声も好きだったけどね。役に合ったキャストを探すため、1年前からオーディションをやっていたらしい。
ゴールデンで、堂々とみゆきちの声が聞けるなんて、この世の幸せ・・・!


・May'nがSURFACEの元ボーカリストの椎名慶治と「Astronauts」というユニットを組んで、仮面ライダーフォーゼの新エンディングを歌うらしい。
8日にすでに放送されたらしいんだけど、聞けなかった・・・今度のライブでは歌ってくれるのかな?楽しみ。


・未来日記のキチガイじみた急展開がおもしろすぎた。
ゆのちゃん可愛いすぎんだろ・・・ヤンデレwwwwゆっきー死ぬんだよ!
エレベーターのシーンでは、ゆっきー日記がスタンガンに見えたせいで、まじでゆっきーを殺りにきたのかと思った。
若本はいつもどおりの安定感のある、突っ込まれキャラ。


・純潔のマリアの2巻が発売されるなあ。
もやしもんはともかく、純潔のマリアはすっげー面白い。
最近本誌を見たら、ハトが最高の萌えキャラになってて泣いた。なにあの子可愛いすぎるだろう・・・




〜はじめての乙女ゲーだいあり〜・2〜


1週間ぶりに三国恋戦記。
今回のルートは孟徳。
声優森川智之といえば、そうだね、一護の親父だね、と言いたくなるくらいのイメージ。


・最初に玄徳陣営のルートをやったせいか、玄徳から乗り換えて孟徳の元へ行くというのは、なんとなく忍びない感じ。このルートでは、雲長の時よりも恋愛色が強いせいも相まって、花ちゃんの頭がフットーしちゃいそうだよぉ・・・


・はじめてのでーと(笑)では、孟徳のあまりの手際のよさに引いてしまう。なんと至れり尽くせりの男じゃぁ・・・
ホスト好きの私の友人が言ってました。会計をスマートにこなせない男は男じゃないと。よって、孟徳ルートが楽しめる人は、ホストで楽しめる人だと思います。飲ーんで飲ーんで飲んで飲ーんで飲ーんで飲んでwwwww


・できるオトコ・孟徳の前では、頭の中がお花畑になってしまう花ちゃん。
宴会では、最新版の二号だなんだと侍女達にいじめられてしまいます。が、丞相の威光の前には無意味なので、鬼女をあおるかのごとくの「蒸しパンをあーん♪」を繰り返す。これは靴に画鋲も辞さない。


・それにしても、孟徳と花のあまりの「旦那とおめかけ」っぷりが面白い。これは権力者の愛人という立場を楽しむルートなのね・・・


・孟徳のホイホイっぷりに慣れないまま、二人は本の力で10年前に飛ばされてしまう。これはどのルートも共通なのか。小さい師匠もやっぱり登場。けれど、猪肉BBQをしたりはしない。これが出来る男の実力。雲長(笑)との違い。


・太平道の間者の密談を盗み聞きするシーン。猫のフリで済んでしまうのが、アイレム。そうじゃないのが、三国恋戦記。と思ったら、え・・・?


・歌妓@名無しさんですが、あまりのリアルな愛人っぷりが嫌だな・・・
ゲームだからまだしも、こんなもん数いる側妻の中でお気に入りで居続けるなんて無理ゲーだろう。バッドエンドではその様子が如実に現れてるし。
誠実さでは玄徳や雲長の方が確実に上なのに、人気投票では2位のこの男・・・いたいけな乙女たちが惑わされている・・・


・うそ発見器・孟徳。サトラレも嫌だけど、これもそうとう嫌だろうな。花ちゃんの愛は海よりも深い。
なんやかんやで妻となり、ハッピーエンド・・・だろうけど、なんて面倒くささ、孟徳。バッドエンドが多すぎる・・・地雷が多すぎて、豆腐メンタルどころかヤンデレだこれ。


そんな感じでNO.2 孟徳攻略。
同じ陣営のメンズに続けざまに手を出すなんてビッ○のすることなので、次は仲謀ルートに進む予定。





いくらミラクルヤンが、君の為にピアノを弾く人になってしまったとしても、オーベルシュタイン編の公演はもう1ヶ月を切っている訳で…(北国)

内村さまぁ~ずのウッチャンが、エルファシルの英雄のごとく輝いているのを見て、ちょっと泣けた



そういや、奈々姫と高山みなみさんの2大歌姫が登場するアニメがやるらしい。

コナンの音痴設定は言わずもがなだけど、高山さん自身も歌はズコーだった気がするんだが…いいのか

でもすげー楽しみだ


舞台・銀河英雄伝説の公式ホームページがニコファーレでの会談終了後に合わせて更新されてました。

そしてサイトにて、銀河英雄伝説舞台第二章と銘打たれて、自由惑星同盟編が上映されることが発表されました。

日時は来年4月14日から、場所は東京国際フォーラム。主演はヤン・ウェンリー役の河村隆一。


その他キャストも発表されていました。


馬渕 英俚可
野久保直樹
大澄賢也
天宮 良
中川晃教
はねゆり 他


配役がかかれていなかったので、私的予想ですが、上から、

フレデリカ
ユリアン
シェーンコップ
キャゼルヌ
アッテンボロー
カリン

ではないかと。


正直キャスティングからお金の匂いしかしない・・・

なんで帝国編の時のように、フレッシュなメンツで揃えてこなかった?
ヤン陣営はとくに華やかなメンツがそろっているわけではないけど、ミッターマイヤーやロイエンタールに若手をもってきといて、なぜ同盟軍は設定年齢より皆かなりの年上ばかりキャスティングしたのか。しかも、実力派、ビジュアルが映える、等の理由からの配役ばかりとも思えないし。


もう、なんて言っていいのか分からない(泣)

美形揃えじゃ同盟編はおもしろくないのは分かるけど、ユリアンに野久保はないだろう・・・はねゆりは可愛いけど、カリン?カリン15さい?それとも関係のないモブをやるのか・・・

正直フレデリカちゃんも年食い過ぎだろ・・・ヒルダ役の宇野ちゃんのピチピチの可愛さとの比例が・・・

ヤン・ウェンリーよんじゅういっさいも正直やるせない。ウッチャンなら何も文句はなかったのに・・・イメージも合ってない・年食ってる・メタボってるの三十苦ワハハハ

何よりいっちばん許せないのが、料金。
S席からの全席指定で、S-¥9.000/ SS-¥10.000

ちなみに第一章の帝国編がA席のみで¥7.800。
喜ばれるはずもない、とんちんかんなネームバリューのキャスティングをして、あげくこんなぼったくり料金というのは、正直苦笑いって感じ。


迷走だ。



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