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ぬるヲタ 好きなものについてつらつら無駄話をします。 イラスト更新は少なめ
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見れませんでした。
カクカクどころか、音声も映像もほぼ流れない状態。最終的に一般追い出しに遭い、退場。


コメント見て分かったことは、


・舞台・同盟軍編をやるということ。
・ヤン・ウェンリー役は河村隆一だということ。



このタイミングで河村隆一って嫌な予感がしてたんですが、まさかこんな分かりやすいことが起きるとは。お金の匂いしかしない。ヒューーーー!!



いつか無名の新人でもいいからSUTEKIな舞台版ヤンが見れると信じ、帝国編、ロイエンタール、ミッターマイヤー編、果てはオーベルシュタイン編にまでつぎ込んだ私の心をバキッと折ってくれた!ありがとー!!

あんな太ったヤンはないだろ・・・やっぱり、歌うんですね。うふふふふ!ミュージカル・銀河英雄伝説!あいつこそが銀河の英雄様!うふふふふふ
むしろもう、桃李くんが出る帝国編がとても良心的ですばらしいものに見えてきた。同盟編なんてなかったんや!ウッチャアアァァァァァァン!





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雑記

・amazonの、あんだろ7巻のレビューがあまりに明るかったので、あんだろを一体どんな視点で見てるんだ・・・と謎な気分になる。
眼鏡×眼鏡の二人に萌えを見いだせるなんて上級者すぎる。


・イカ娘2期1話見た。イカちゃんが可愛かったです^^


・宇宙人ジョーンズのCMの、有吉・曾良くんがリアルギャグ漫画日和すぎて面白い。これは、制作者日和好きだろ・・・と思ってしまう。


・三国恋戦記をまったく進めていない・・・今日は徹夜するんや・・・!森川ボイスが待っとるんや・・・!



三国恋戦記をプレイしました。


〜 はじめてのおとめゲーダイアリ〜・1日め 〜


まず攻略キャラを決める。
声優消去法で櫻井ボイスの雲長に決定。あたし、コジロウや圭一や銀さんや申公豹とは恋愛できません。


始まって早々、雲長は陰キャラであることが判明。おぉ~し、めんどくさくなってきたぞおぉ


主人公図書室にて謎の本の力で三国志の世界へ。ミラクル・ラー。
このゲームの主人公・花ちゃんは自分で考えて動ける良き子です。


雲長のいる玄徳陣営は好人物ぞろいで、初プレイにしてなかなかのいいルートを選んだと思う。
シナリオをよんだら即クリックなので、せっかくのフルボイスがもったいないことに。
雲長君は、「・・・」表記の台詞は、「んん・・・」とか「おぅ・・・」とか不思議な発声をするので、「んんおぅんん・・・」の繰り返しのシリアスシーンは台無し。


芙蓉姫が男だと言われた時、やっぱり!と思った私。その後にさらっと嘘だったと言われた時は「オイ、言っていい嘘と悪い嘘がだな・・・」と憤る。私には柳宿が必要なんだ。


なんどやっても、軍議の度に右往左往してしまう。しまいには攻略サイトをバックウィンドウにしてました。
「よく、成長したな!偉いぞ!」と褒められる度に無用のプレッシャーを感じてしまう。


玄徳はかなりいい人のようで、これで三木眞じゃなければ・・・とうなだれるばかり。しかしいずれは、声に欠点を持つ彼も攻略せねばならない。


最初、唯一このキャラだけは攻略しない、と決めていた翼徳ですが、内面はとてもさわやかで元気な好青年でした。いずれは、口に欠点を持つ彼も攻略せねばならない。


これを書いている途中、あの口の彼の名前ってなんだっけ?と翼徳の名前を調べるために公式サイトを覗いたところ、人気投票の結果がのっているのを発見。
雲長「うわっ・・・私の順位、低すぎ・・・?」11位です。ヒゲの元譲に負けている。


覇権争いで忙しくしている最中、雲長は主人公と同じように現代からきた人物である、という衝撃の事実発覚。いや、冒頭の図書室に居たやないですかアナタ・・・現代では眼鏡の似合う陰キャラだったそうで・・・ヤダ、ぜったいクラスでぼっちだよぉ、この人・・・


主人公の胸ボタンに雲長の髪が引っかかって大接近するという、今ルート最大のドキドキシーンですが、荒ぶった雲長が自分の髪をブチッとしてしまう所は、なぜかミサワを彷彿とさせる。そんなキャラいたっけ?


最後は仲良く現代に戻って、雲長改め、転校生長岡公正くんと幸せになるという素敵なエンドでした。雲長の名前が長田くんとかだったらダサすぎてどうしようってあたし・・・よかったね。


初プレイでしたが面白かったです。
次は、こっち見んな・孟徳くんルートでいく予定。


USTで「ロックバイソンと振り返る TIGER&BUNNY with USATORA」が配信されました。


最初、UST視聴数は1万と少しぐらいでしたが、カックカックで止まりまくりでした。すいません、ちょっと何言ってんのか分かんないww

以下簡単に箇条書き


冒頭のインタビューで聞き取れたこと
・楠さんは台本もらった時点で泣いてた
・出演者陣の中では折紙が人気


これは既出VTRなのかもしれませんが、桂先生のインタビューもありました。
・虎徹・ファイヤーエンブレムのデザインは難産だった。
・ローズのゲソ足のような部分のイメージは鞭らしい。
・スカイハイはお気に入り
・牛角さんの肩の角デザインは監督要請。無骨なキャラクターにしようとしてデザインした顔のシャッターはギャグっぽくなってしまった。


・高校時代、アントニオは不良生徒で、虎徹は真面目な少年だったらしい。
牛角さんは、他校にも名が知れていた虎徹をシメようとするが、虎徹のイイ男っぷりに惚れて以来親友となったらしい。これはドラマCDにあったエピソードかな。


・楠さんは、第一話のバーでの虎徹の「焼酎ロックで」の台詞がツボだったそう。


・インタビューの合間には折り紙サイクロンを探せ、次回予告総集編など。


・さとうけいいち監督のインタビュー。
監督のこだわりのシーンは、虎徹がアポロンメディアに移籍したときの社長との会話。虎徹の社会人としての苦悩を視聴者に共感してもらえるよう意識したとのこと。


・再び桂先生インタビュー。やはりお気に入りはルナティック。


・脚本西田さんインタビュー。
虎徹とバニーの距離感がだんだん近づいていくのが話数で分かる。とのこと。


・楠さんお気に入りのシーンは、クリームとジェイクの過去話らしい。
藤原啓治を藤原くん、と呼ぶ楠さん。後輩?


・劇中での楠さんのアドリブは?との質問に
バイソンがリストラの危機に瀕し、社長らと会話しているシーンで、楠さん改心のアドリブができたらしいが、放送ではばっさりカットされた模様。


・アクションシーンでのお気に入りはキッドちゃんらしい。
「かけ声が可愛いよね!「タァッ!サァーッ!」ってね!」 それ、愛ちゃんや。



最終的に視聴数は2万超えました。
30分ものすごい短かったけど、いい牛回だったと思います。





Under the rose 7巻発売。ようやく我が家にも届きました。


感想・・・もう嫌

読了後、というより最後の1ページを読んで、「うわああああなんなのもおおおおおいいかげんにしてくれよおおおお」って・・・叫んで・・・もう・・・


暗いなんてもんじゃない。もう誰も信じれないし、物語が幸福な形で終わったとしてもぜんぜんハッピーじゃない。冬の物語のシリアスに比べれば春の讃歌なんて可愛いもんじゃないか・・・と思ってたのに・・・


というかコレ、いつアニメ化されますか?たくさんの人にあんだろを読んでもらって奈落の底に突き落としてやりたいよ

作者さんがブログにてしばらくの厳重なネタバレ禁止を書いていらっしゃるので、詳細はまたこんどまとめて書きますが、今巻は今までで一番救いのないストーリー。どす黒です。
そろそろ物語も終わりに近づいて、落下も終わると思っていたロウランド家がまだまだ落ちていきます。

ここで終わって、あと1年、2年待つのか・・・webスピカ購読再びか


あんだろは新規読者などいるのか分からないほどのマイナーマンガですが、エマが好きな方、異国迷路のクロワーゼで感動した方に是非読んでもらいたい。とんでもなく嫌な気持ちになれること請け合いです。


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